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server - XINUJP - ChangeWebLog

最終更新時間: 2019-08-15 09:35

2017-08-22 Tue

Drupal 8 インストと設定といろいろと [server]

○ インスト
何度目か覚えていないけど、またまた Drupal インスト。

DB 設定し、これをやってから UI インストだな。

- settings.php 作成(コピペ)

cd DRUPAL/sites/default/
cp default.settings.php settings.php
chmod 666 settings.php


- files dir. 作成

cd DRUPAL/sites/default/
mkdir files
chmod 777 settings.php


この辺
https://drupal.studio-umi.jp/blog/Drupal-8-tutorial-installation



○ 手動アップデート
http://qiita.com/nkawa/items/05d94cc6c4a7b73635f0

○ drush アップデート
http://qiita.com/bezeklik/items/474242c02095925f2333
本家はこちら
https://www.drupal.org/docs/8/update/update-procedure-in-drupal-8

○ composer で drush
https://drupal.studio-umi.jp/blog/How-to-install-drush-with-composer

○ drush
へー、コマンドあるんだ drush (DRUpal SHell らしい)
https://drupal.studio-umi.jp/blog/Drupal-Drush-command-introduction

○ composer
PHP 依存管理ツールらしいが、drupal update で使うかも...
http://qiita.com/niisan-tokyo/items/8cccec88d45f38171c94

2017-01-30 Mon

会員制サイト CMS [server]

Drupal

Joomla

お、WordPress でも出来そう
やっぱ、WordPress かな...

- プラグイン3選
http://www.sejuku.net/blog/4702#2WP-Members

- プラグイン5選
https://techacademy.jp/magazine/6702

- Simple Membership の設定 これかな!
http://www.webcreatorbox.com/tech/simple-membership/
https://triz-web.com/toronomado/wordpress-simple-membership/

- WP-Members の設定
https://yogawa.com/post-3251#WP-Mbmers

2016-06-22 Wed

CMS ランキング @ GitHub だそうな [server]

こちらを御覧下さい。

http://qiita.com/bezeklik/items/45fa04b83792743b7cbf

2015-11-05 Thu

concrete5 いいかもな [server]

XOOPS が元気無くなってから、netcommons, MODX, Drupal などなど、いろいろな CMS 試しているが、イマイチ。

で、今日 concrete5 なる CMS 見てみたが、drag and drop でページ作成ができそうで結構よさげ。

http://concrete5-japan.org/

ちょっと試してみる。

2015-10-21 Wed

備忘録 Ansible [server][unix]

Ansible って、サクっと使える構成管理ツール(らしい)。

http://www.ansible.com/
http://dev.classmethod.jp/tool/ansible/

2015-04-17 Fri

sakura サーバレンタル [inet][server]

現在サーバを借りている Saases が、5月末にレンタルサーバサービスをやめるとのこと。
Saases からはサーバ 3台も借りているので大騒ぎ。
で、急遽引越し先を探して、sakura に決定。

sakura は、かなり良いサーバ屋さんだな、今まで 5,6 社から借りた経験あるが、一番良いかもな。

で、3台一度に借りたのだが、最初の 2週間はお試し期間とかで、契約期間に含まれずに、設定/使用が可能。

現在、新サーバ 3台の設定中なのだが、メールサーバ(postfix)設定がうまくいかない。
サーバ内部の送受信は OK だが、外向きの送信ができず。
旧サーバと同じ設定にしたし、log も見たけど、おかしな動きはしていない。
にも関わらず、smtp で Connection timed out が発生。

で、ハタと試用期間中に制限あったことを思いだし、調べたところ、

OP25B設定メール送信用のポート番号となる外向きの25番ポートを閉じた設定でのご提供です。
転送量制限サーバからの発信(Outgoing/Incoming)についてデータ転送帯域を「2Mbps」に制限します。
ネームサーバ無償提供のネームサーバはご利用いただくことはできません。
ローカルネットワークご利用いただくことはできません。

だそうな、一番上に書いてあった...

まぁ、至極当然の対策だよな、
port25 ブロックしないと、スパムメール送信業者が、2週間無料でスパム送信しまくり、解約して、再度申し込んで、を繰り返すもんな。

あーん、しかし 真っ当な自分は 3時間無駄にしてしまった。

2015-02-07 Sat

Web 自動更新 [server][unix][移設記事(pico)]

と言うわけで、xinu.jp を git 管理として、どこかの clone で書き込み git push でweb に反映するように設定。


○ git user で clone 作成

webサーバで、公開 DocRoot を clone で作成

- gitolite 管理実行ユーザ: git

sudo su git
cd /WEBSITE/MYSITE/
git clone /some/where/gitolite/repositories/MYWEBSITE.git ./DocRoot



○ post-receive hook

webサーバ( = gitolite サーバ)で git push 受信時に、DocRoot(clone) で git pull を自動実行させる。

/some/where/gitolite/repositories/MYWEBSITE.git/hooks 内に次を設置。

- post-receive

#!/bin/sh
cd /WEBSITE/MYSITE/DocRoot/
git --git-dir=.git pull


参考: http://qiita.com/fnobi/items/98bd5d1c83c010842733

○ トラブル

自動化はできたが、自動 git pull したファイルのパーミッションが 0600 となってしまう問題発生。
(0600 だと apache owner が読めない。)

ここ によると gitolite では umask 0077 が設定されるらしいので、post-update に umask 0022 設定した。

しかし、状況は変わらずに 0600 のまま。

で、.gitolite.rc に 0077 が設定してあったので、そこを修正。

diff -U 3 .gitolite.rc.org .gitolite.rc

--- .gitolite.rc.org 2014-01-11 19:04:50.000000000 +0900
+++ .gitolite.rc 2015-02-07 17:44:29.000000000 +0900
@@ -29,7 +29,7 @@
$PROJECTS_LIST = $ENV{HOME} . "/projects.list";
# $WEB_INTERFACE = "gitweb";
# $GITWEB_URI_ESCAPE = 0;
-$REPO_UMASK = 0077;
+$REPO_UMASK = 0022;

# ------------------------------------------------------------------------------
# variables with an efficiency/performance impact


で問題解決したので、この blog を作成している次第。

2011-08-21 Sun

syslog.conf リモートログ用の設定 [freebsd][server]

リモートログを別ファイルに取る方法(FreeBSD)

- syslogd の設定: /etc/rc.conf

## syslog
syslogd_enable="YES" # Run syslog daemon (or NO).
syslogd_program="/usr/sbin/syslogd" # path to syslogd.
syslogd_flags="-a 192.168.10.0/24:*" # Flags for remote logs.


- リモートの host name: /etc/hosts

192.168.10.1 remote1
192.168.10.2 remote2


- syslog.conf 設定

+@ <== ローカルホストの指定
そのローカルホストのログ設定
#
+remote1 <== リモートホストの指定
*.* /var/log/remote/remote1.log
+remote2 <== リモートホストの指定
*.* /var/log/remote/remote2.log


- 設定確認
リモートから次を実行

# logger -h HOST_IP "test remote1"